カテゴリー「釣り」の記事

夕釣り コノシロ他

 今日は日が傾きかけた夕方(午後6時)から釣り始めた。もう真昼の暑さはゆるいでいた。西の神戸港から東の大阪南港にかけ、数え切れない程の船が停泊している。南港の向うには積乱雲が見えた。夏が始まった事を感じた。
 今日はサビキで、サヨリを釣ろうと思っていたら、30cm程の大き目のコノシロを3尾、サヨリ1尾、サッパ1尾が釣果だった。竿がクイクイと引く。頭の中では、およそ3ヒロ下の見えない暗い海面下でコノシロの小さな集団の一匹が針にかかった様子が走る。この時、魚と運命だったかのようにつながりあう感触、リールを引きにかかる。海面に姿を見せたコノシロを見て、出会えたと思う。全てリリースしたが、まあ楽しめた。
 夕暮れも深まり、武庫川沿いの工場の灯りが輝き出す頃、竿をしまう。西の空に高くに三日月が輝く。東は湾岸線の港大橋だろう明るい光のラインが見える。武庫川上流から吹いてくる少し暖かい風にさらされながら桟橋を渡って帰る。子供も満足そうだった。

http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&q=%E5%B0%BC%E5%B4%8E%E5%B8%82&ie=UTF8&ll=34.690251,135.394306&spn=0.056741,0.171661&t=k&om=1

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サヨリを釣る

Sayori  曇りがち、雨が今にも降り出しそうな朝、久しぶりに子供と尼崎魚釣り公園に行く。夏休み初めての日曜日のせいか、子供連れの釣り人も多い。私の方はまったくだったが、子供は初めてサヨリを釣った、七匹の釣果(サッパも釣ったがリリースした)。細長い下唇が特徴的。釣るたびに嬉しそうに僕に見せる。なぜか僕の釣竿には何もかからない。じっと海を眺めていると、数十メートル先では、朝食を追いかけているのか、ボラがあちこちで飛び跳ねている。

 サヨリは何にしても旨いと聞く。家に帰るとさっそく腸を除き、二枚に卸し、小麦粉で天ぷらにし、昼食にした。尼崎で釣った魚というのが少し気になるけど、あっさりとした味で悪くない。釣果はなかったが、食う事で満足した。

PS:夜はママカリ(=サッパ)の酢漬けを食べた。釣れなければ、せめて食べてやる。。

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鯖を釣る

050911_saba  昼過ぎ選挙に行った後、尼崎市魚釣り公園に久しぶりに出かけた。今日は何が釣れているのと聞くと、鯖がよう釣れている、と。鯖はまだ釣った事がない。がぜん気合が入った。息子とサビキで糸をたらすと、さっそく掛かってきた。サッパや小あじとはやはり引きが違う。竿がしなる。海面に魚の影が見えてきて、一気に釣り上げる。30cm程度の鯖が掛かった。イシダイなど大物とは違うが、やはりある程度手応えがある方が面白いものだ。それから2人で約1時間12匹ほど釣った。今日は満足。

 家に持ち帰り、台所で一気に10匹ほど捌く。釣りを始めていなかったらこんなことも無かったねと話ながら。夕食は鯖の塩焼きだった。

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南芦屋浜でサンバソウ

050815_sanbasou  尼崎武庫川から神戸にかけて鳴尾浜、甲子園浜、西宮浜、南芦屋浜、深江浜、魚崎浜、六甲アイランド、住吉浜、摩耶埠頭、ポートアイランドと続く。

 夕暮れ、初めて行った南芦屋浜の南岸でサンバソウ(イシダイの稚魚)をズボ釣りで釣った。子供に竿を渡して見といてくれと言ったすぐだった。体長約13cm、黄白に黒の縞模様が7本。別名シマダイ。家に持ち帰って皆に見せたいというので、発泡スチロールのクーラボックスに海水を入れ持ち帰る。今日も元気に水槽で泳いでいる。

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土佐湾で投げ釣り

050811_tosawan  浜のすぐ前にある民宿に泊まった。午前6時、浜に出た。漁船2隻がまき網をしながら走っていた。漁船の音が海に響く。波の音に耳を傾ける。空は青く、今日も好天に恵まれそうだ。子供が、タックルボックスを開け、仕掛けを作り、土佐湾に向かって竿を振る。

050810_bera  昨夕は西に走り、浦ノ内湾(横浪三里)に架かる宇佐大橋を渡ったところの浜で車を停めた。夫婦らしい釣り人一組と地元の家族連れか一家族だけが水遊びをしている静かな浜だった。堤防に出て、キスを狙った。残念ながら掛かったのはキューセン(ベラ)だけだった。赤ベラ(メス)と青ベラ(オス)が釣れた。海の音を聞きながら民宿に戻った。 (高知その3)

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尼崎 せいごを釣る

050806_seigo  6時過ぎに武庫川河口の魚釣り公園に到着。今日は、さびきは無し、ずぼ釣り一筋と決めて取り掛かる。チヌが釣りたかった。凪のように穏やかな海。雲が薄くかかっていたので日差しはゆるかった。途中のフィッシングマックスで買ったクッションおもりを道糸に結ぶ。ハリスは1.5号。シラサエビをつけて海に落とす。4-5ヒロ位を狙い、魚信を待つ。

 今日は人は少なかったが、夏休みのせいか子供連れの家族が多かった。周りは皆、さびきでコノシロや小サバ、小アジを次々釣っていた。ただじっと待つ。時折、目の前の海面で魚が跳ねる。ぼら子の群れが海面を遊泳する。どれほど待っただろうか、竿がほんの少し反応した。来たかな?ちょっと待つ。また動いた。リールを巻く。余りに弱すぎるのでチヌではない事はわかったが、何が掛かったのか?魚が上がって来るのを待つ。釣り上げた魚は、16,7cm程度のせいご(スズキ)だった。待ちすぎたせいだろう、ハリが喉の奥まで入り、外すのにちょっと苦労した。

 今日は2人でせいご2尾だけだったが、初めて釣った魚種にそれなりに満足した。帰宅してバター焼きにして食べた。

8/6、06:40-10:15、気温、大潮、満潮06:32、干潮0:49、#9

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須磨で小タイ、ベラ、オコゼ

050730taibera  朝方が曇りがちだった須磨の海も、昼にはカンカン照りに。また焼けた。腕時計の後がくっきりと残っている。さて、今日こそ鯖を釣るぞとがんばったが、採れたのは小アジが殆ど。左のおじさん2人、右の中学生達、どちらも釣れているのに、なぜか真ん中の私と息子はだめ。そうはいうものの、今日も新しい種類を釣った。小タイ、ベラ(キュウセン)、オコゼ、毒持ちのカサゴでした。尤も小タイは、息子のサビキの網かごに顔をつっこんでいたらしい。

*7月30日(土)08:00-14:00、気温27度、水温:23.5度、長潮、干潮09:37、#8

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サヨリが飛んだ ボラの子供

 今日も朝から尼崎魚釣り公園へ行ってきた。結果からすると釣果はなかったが、青い空の下、東は大阪港、西は六甲アイランド、神戸港、六甲山とよく見えた気持ちの良い天気だった。沖合いには数え切れない程の貨物船が停泊している。フェリーが朝日に照らされながら大阪港に向かっている。

 今日は始めからスズキ、チヌ狙いだが殆ど動かず。周りでもたまにサッパ(ママカリ)が釣れている程度だった。海を眺めていると、カニが泳いでいた。誰かが餌にしようとしたカニが逃げたのか。両手のハサミと足を揺らしながら海面に漂っていた。なんとなくユーモラスな姿と思いながら眺めていた。時々集団で姿を見せていたのがボラの子供達。めだかの学校ではないが、目覚めて心地よくなって、皆で泳いでいるのか。20m位先だろうか、細長い魚が一瞬跳ねた。海から30cmくらい飛んだだろうか、きれいだと思った。おそらくサヨリだろう。

 岸のグラウンドから日曜日の朝の草野球の球音が聞こえてくる。午前9時、海を後にした。

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小あじを開き、さばを捌いて

050719_saba_to_koaji  釣った小あじは揚げるか焼いて三杯酢で、貰った2匹の鯖(体長37cm)は塩焼きにしようと。

 慣れない包丁さばきで小あじを開くのに難儀した。だんだん適当にはなってくるが、なんとか30数匹、はらわたを除き、開いた。次に鯖をさばく。魚を捌く為の包丁でないが、2匹とにかく2枚おろしにした。オーブンで塩焼きしたが、思っていたより肉は堅かった。でも皆、旨い旨いと言って食べてくれた。ちょっと焼き方がまずかったのか?そして、台所は魚の匂いで充満し続けている。

参考) さばのさばき方 http://www1.ocn.ne.jp/~oyamatu/sabaki/saba/saba.htm

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須磨の海で小アジら56尾

 43号線、西宮、阪神高速の三宮、一之谷を走り抜けて一路須磨の海へ。街はまだ眠りから覚めていない。5月末から釣りにハマって、6回目の海釣り。今日は家族全員で行く。

 最初のさびきでの一投、いきなり全ての針に5匹の小あじが掛かる。さびきが海の中へ入ったとたん、魚の背中だろう海面がきらきらと輝き、そして軽い引き、2匹、3匹と掛かってくる。家内は「きゃーきゃー」、竿を貸して股に挟んでいた娘は魚信で「お股がぷるんぷるん」、私は指に針を刺し「うひゃー」、殆ど「クレヨンしんちゃん家族状態」?。そうはいうものの、あっというまにバケツの中は12,3cmの小あじで一杯になった。

 こうなると、もっと大きいのが釣りたい、釣れるはずと思い出す。周りで鯖が釣れている場所に移ってみた。今度は、小鯖とイワシが掛かる。でも、大きいのはかかって来ない。その頃には日も真上に上がってきていた。今日は、午前10時が干潮、潮が止まるのは12時頃、そうなると回遊してくる魚は釣れにくくなるとか。軽くカレーを食べてから、ついに意を決してブクブクを買い、シラサエピで初めて挑戦してみる。近所の釣り人と話をしながら、仕掛け方・コツ、調理の仕方など教えてもらう。流石に、日は暑く疲れもたまり、しかも糸からの反応がまるでなくなり、それ以上は、今日はあきらめることにした。それでも小物ばかりだが、56尾釣っていた。

 帰り道、次々と鯖が掛かっている場所があった。魚が跳ねて、竿がしなる。家族で凄いなと覗き込んでいると、子供と来ていた父親の釣り人が、あげるよと言って2匹くれた。ありがたく貰って帰る。(#6)・・・・この後、家でこれらの魚をさばいていく事になる。

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ぼらを釣って魚拓作り

bora050713  午前9時には家に戻らなければならなかったが、釣りをしようという息子と気持ちが揃い、早起きして尼崎に海釣りに出かけた。生憎、着いた頃に雨が強く降り出す。でも潮の匂いに誘われる。けぶる海を前にして、かっぱを着て、海に向かう。あたりは今一つだがそれでも良い。”このしろ”と”小さば”が何匹か掛かる。遠くでちぬを釣り上げていた。あんなのを釣りたいなあと想いながら、竿を振る。そろそろ帰る時間かと思った頃、子供がでかいぞと騒ぎ始めた。海面を覗くと”ぼら”が体を震わせながら掛かっていた。網ですくって引き揚げる。外道扱いされる事もあるが、それでも、初めて釣った大物(37cm)に子供は興奮大満足状態。顔から笑みがこぼれまくっている。

 家に帰り、本を見ながら、子供の友達も一緒に魚拓作り。魚の体を拭いて、墨を塗り、半紙で押さえる。出来映えは別にしても、とにかく釣った魚の初めての魚拓、魚の名前をうれしそうに書き込んでいた。(#5)

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スズメダイ、小アジ、ボラの稚魚と人工海水

0507suzumedai  どうしても釣りたいという想いが子供と一致し、雨にも負けず、車で一路、須磨海釣り公園へ。始め、雷で竿からビビッと来るよなどと言われたが、幸いそうした事はなかった。しかし、ずっとけぶる雨の中での釣りだった。小あじが出ていると聞いていたが、第一釣り台の手前の方では父子で百五十匹釣っていた。尤も、釣れるタイミングがあり、午後になるとさっぱりと。小アジの南蛮漬けが目の前にちらつく!

 こちらの釣果は余りなかったが、初めての魚に出会う事ができた。スズメダイ(13cm)、小アジ(11cm)、ボラの稚魚(4cm)。

 スズメダイと小アジ1匹づつ、連れ帰り水槽の中へ。海水の素もなく、本では駄目というものの、他に選択肢もなく食塩で人工海水作り。偶々あったのが瀬戸内地方の海水のみを使用して作ったという「瀬戸のほんじお」(味の素)。成分表を見ると、100g中ナトリウム33.4g、カリウム3.34g、マグネシウム0.37g、カルシウム0.21g。どうなるか分からないが、海水の塩分濃度3.2-3.5%比50%程度、水+海水に食塩を注いだ。子供と育ててみるが、今のところ、元気。(#4)

(天気:雨、気温:23.5度、水温:24度、若潮、干潮10:47-満潮19:05、西流れ)

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コノシロ、ママカリ、イワシ釣った

050618_21  ついに釣った。尼崎魚つり公園に子供と昼過ぎから出かけ、さびきで約2時間、コノシロ1尾、ママカリ(サッパ)3尾、イワシ17尾、計21尾の釣果だった。今日は、投げ込むとすぐ次々にイワシは掛かった。公園の人曰く、イワシが釣れ始めたのはつい最近との事。もうすぐアジが来ると。

 釣った魚を、家で子供自身にさばかせて、塩焼きにした。慣れない包丁さばきで鱗を落とし、腹を切り、内蔵を出し、流水で腹の中を洗う。塩を振り掛けオーブンで焼く(イワシはまだ上手に手で開けない)。いつもと違い、釣った魚は旨い旨いと言ってあっという間に平らげた。   (釣り#3)

*6/18(1415-1600)、快晴、中潮(干1041-満1719)*コノシロ20cm、ママカリ15cm*道3号-ハ0.8号-幹1.5号-鈎5号(サ)、道4号-ハ0.8号-幹1.5号-鈎6号(サ)

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尼崎魚釣り公園

 少し遅かったので、行こうかどうか迷ったが、やはり今日こそはと思い立ち、昼前、尼崎市立海つり公園(初)に出かけた。昨日の天気予報は曇り後雨だったが、暑さは余り感じなかった。午前は晴れ。さびきと投げ釣りで。。。。しかし、釣果ゼロ。まだ水温が低いのなどなどと心の中で言い訳しながらだが、釣れなくても広々とした海へ向かってサオを振る気持ち良さは言いようがない。まあそのうち釣れるさ。

 近くでは、体調約60cmの銀白色のボラが釣れていた。さびきですぐに引っかかるよと言っていたが。「日本各地、雑食、卵巣からカラスミが作られる、出世魚で、ハク、オボコ、イナ、ボラ、トドと呼び名が変わっていく」、魚の生態も一つ一つ覚えながら。(#2)

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須磨海釣り公園

 いつもはのんびりと起きるのに、釣りと思うと早起き、初めて須磨海釣り公園へ。午前8:30に到着。海の広さと潮の匂いはやはり良い。ダイバーも居た。快晴。水温18.2度。小潮、東から西へ。投げ釣り、餌はゴカイ。大きいのを釣ってやるぞとイメージ先行。でもなかなか掛からない。第一、三、二と釣り台変えたが同じ。残念、釣果なし。帰って、今日の”須磨海釣り公園釣果情報”を見ると63cmのマダイやベラ、キスも釣れていたようで。。まだまだ初心者、修行せねば。でも、6時間いたがあっという間だった。次回、絶対に坊主にだけはならんぞ。

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武庫川河口 キビレ、ハネ

050515_kibire 050515_hane

夕方、干潮時、武庫川河口で捕れたのは、体長約35cmのキビレとハネ。こんな大きな魚がここで捕れるとは知らなかった。 キビレは、チヌ(クロダイ)と似ているが、ヒレが黄色く、銀色している。ハネ、出世魚のスズキの2-3年魚をこう呼ぶ。ちなみに幼魚は「こっぱ」、一年魚は「せいご」と呼ぶ。尤も、獲ったのは隣の釣り人。エビのまき釣りでした。

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マス釣り のどかやなー

050514_masutsuri2 ぶらっと午後からN・Y川のマス釣りへ。五月の涼しげな陽気、一面の緑が青い山々と繋がり、鶯の鳴声が響く。田んぼでは、小さな耕運機がゆっくりと緑のラインを引く。子供がぽつりと「のどかやなー」。木陰で弁当を食べ、釣り竿借りて。それから「はい五匹」などと言いながら、管理人のおじさんが、およそ10m四方の川に放流する。すぐに一匹釣ったが、もう獲れない。なんかマスに遊ばれているような。私は、陽気の下で半分うつらうつらしながら見る。そのうち、子供が水に入り、半分水遊びになる。隣の釣り人が、同情?したか、代わりに3匹釣って、くれた。

 夕食は、捕った(もらった?)マスのバター焼、ラタテュユ、発泡酒飲んで、CD聞く・・・

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